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一般用どら猫シリーズ
一般向けドライブレコーダー どら猫2 DR-3015 (本体) 
速度の急激な変化・衝撃をキャッチし事故を判定! 専用サイトはこちら 速度の急激な変化・衝撃をキャッチし事故を判定!
速度の急激な変化・衝撃をキャッチし事故を判定!
「どら猫」は、見ていた。
主な特徴
・30コマ/秒のスムーズ映像を20秒間記録
・衝撃の種類を2種類に分けて記録、さらに手動での記録にも対応
・記録を開始する衝撃の強さを10段階で設定可能
・標準添付のCFカード(128MB)で最大12件のデータ記録可能
・大きな衝撃にも耐えるマグネシウム合金を筐体に採用
・万が一、大きな衝撃で電源が途絶えてもその瞬間のデータは記録
・設置は本体をルームミラーの裏のフロントガラスに貼り付け、
 電源をシガーライターソケットに挿すだけ
・ビューワーソフトはCFカードに内蔵、インストールせずに使用可能
・30万画素CMOSカラーセンサー
・記録画像は、640×400ピクセル
・広角レンズ採用で、横方向107度、縦方向79度
感知した衝撃の前後20秒を録画 車の衝撃を感知して映像を録画 毎秒30コマのスムーズな映像
 
弊社ドライブレコーダー『どら猫』シリーズは、万一の事故発生時に映像を録画することを目的とした装置ですが、すべての事故映像を録画することを保証したものではありません。装置の受ける衝撃が微細な場合、取り付け状態に問題がある場合、物理的損傷やそれにより電源が途絶えた場合等、事故映像が自動的に録画できないこともあります。
製品詳細スペック
「どら猫」DR-3015 (本体) 
・外形寸法 110(W)×80(D)×38(H)mm
・重量 110g ※1
・撮影素子 CMOSカラー
・水平画角 107度
・垂直画角 79度
・有効画素数 25万6000画素
・記録画素数 640×400
・電源電圧 DC12/24V ※2
・記録メディア CFカード128MB
・記録トリガー 加速度センサー、手動スイッチ
・画像記録データ 30フレーム/秒、20秒(固定)
・消費電流 500mA以下(25℃の場合)
・使用温度範囲 −25℃〜+70℃(結露なきこと)
・保存温度範囲 −30℃〜+80℃
「どら猫Viewer」(ソフトウェア)仕様
・稼動条件
 OS Windows2000.WindowsXP (home.Pro),VISTA
 CPU OSが快適に動作するために必要なCPU
 メモリ OSが快適に動作するために必要なメモリ
 CFカードリーダライター ※3
※1 どら猫本体のみの重量になります。
CFカード、ケーブル類の重量は含まれておりません。
※2 一部シガープラグから電源供給できない車両もございます。
※3 本製品にCFカードリーダーライターは付属しておりません。
お客様にてCFカードリーダーライターをご購入ください。
「どら猫3」DR-7000 (本体) 
どら猫2にカメラの角度調整機能がついた機種になります。
・外形寸法 110(W)×80(D)×38(H)mm
・重量 110g ※1
・撮影素子 CMOSカラー
・水平画角 107度
・垂直画角 79度
・有効画素数 25万6000画素
・記録画素数 640×400
・電源電圧 DC12/24V ※2
・記録メディア CFカード128MB
・記録トリガー 加速度センサー、手動スイッチ
・画像記録データ 30フレーム/秒、20秒(固定)
・消費電流 500mA以下(25℃の場合)
・使用温度範囲 −25℃〜+70℃(結露なきこと)
・保存温度範囲 −30℃〜+80℃
「どら猫Viewer」(ソフトウェア)仕様
・稼動条件
 OS Windows2000.WindowsXP (home.Pro),VISTA
 CPU OSが快適に動作するために必要なCPU
 メモリ OSが快適に動作するために必要なメモリ
 CFカードリーダライター ※3
※1 どら猫本体のみの重量になります。
CFカード、ケーブル類の重量は含まれておりません。
※2 一部シガープラグから電源供給できない車両もございます。
※3 本製品にCFカードリーダーライターは付属しておりません。
お客様にてCFカードリーダーライターをご購入ください。
カメラ角度は出荷時の25度設定のほか、38度、51度、65度の全4段階で調整が可能です。
フロントガラスの角度が急なお車には傾斜にあわせて取り付けていただけます。
ヒヤリとした瞬間の分析も可能です。
車載機データ取得の流れ
動画撮影は全20秒で自由に設定OK!
事故発生の前後20秒のデータを保存可能
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