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どら猫 DORANECO
ドライブレコーダー どら猫Series 「どら猫」は、見ていた。
ドライブ・レコーダー「どら猫」シリーズは、事故の起きた前後30秒間を録画します。
事故発生時「どら猫」が運転状況などを自動録画。 事故の発生状況と原因を明確化します。
事故発生の前後30秒のデータを保存可能。
  1秒間に30コマの撮影が可能。状況を正確に把握できます。
GPSが位置データ、時間データを保存します。
  この他、ウィンカーの作動やブレーキ情報、またその時の速度も保存します。
速度の急激な変化、衝撃をキャッチし事故を判定。
  自動記録のトリガー設定が行えます。
手動での録画も可能。
  録画ボタンによる手動での強制録画も可能です。
   
取り付けは簡単。
  両面接着フィルムで本体を簡単に固定できます。
 




弊社ドライブレコーダー『どら猫』シリーズは、万一の事故発生時に映像を録画することを目的とした装置ですが、すべての事故映像を録画することを保証したものではありません。装置の受ける衝撃が微細な場合、取り付け状態に問題がある場合、物理的損傷やそれにより電源が途絶えた場合等、事故映像が自動的に録画できないこともあります。


ヒヤリとした瞬間の分析も可能です。
ドライブ・レコーダー「どら猫」シリーズは、車速・加速度・ブレーキ・GPSの位置情報などの
情報も取得しているので、車載機と事務所の解析ソフトの連携で、事故時の原因解明や、状況分析が可能。
事故だけでなくヒヤリ・ハッとした瞬間の分析にも応用でき、安全運転実現に有用な、貴重なデータを提供します。
車載機データ取得の流れ
動画撮影は全30秒で自由に設定OK!
どら猫プラス
「どら猫」の機能に・・・簡易運行管理機能をプラス!
運行データ(速度・距離等)が把握できます
  一日の車両の動きが一目瞭然。最高速度がわかる、走行距離がわかる。
日々の車両の管理・運行管理がお手軽に行えます。。
無駄なアイドリングをストップ!
  燃料を無駄に消費する、アイドリングの合計時間もわかります。
速度オーバー時に警告鳴動
  予め定められた速度を超過すると、警告音でお知らせ。
危険運転の基となる、速度オーバーを許しません。
ドライブレコーダー「どら猫」としての機能はそのまま
  ドライブレコーダーとしての機能は、もちろんそのまま。
万が一の時の記録も逃しません。
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